子育て安心住宅。
心と体に優しい家族の家。

優家

宮崎で健康に暮らせる家を
家族の輪が広がる家を

『優家』とは、言葉の通り
人にも地球にも“優しい家”

私たちは、たくさんの方に出会い、お施主様に恵まれ、仲間に恵まれ、家づくりに一番大切なことが、「そこに暮らすご家族の健康・笑顔を守ること」「やがて親元を離れる子供たちのふるさととなるよう永く住み続けられること」それができる仕事が家づくりなのだ、という答えにたどり着きました。

住む人の体の健康と、
心の健康を守ること。

寒暖差の激しい宮崎の四季の変化。
冬の寒さに加え、梅雨と台風、秋の長雨、この時期の高温高湿。
世界でも稀な気候条件のもとで年中快適な住み心地を保つのは容易なことではありません。子供たちと家族の笑顔と健康を守るため、ご家族にとって本当に安全な素材を適材適所に使い、しっかりとした職人の施工技術で快適で安心な住環境を造ります。
そして、私たちは心の健康も大切だと考えています。住宅ローンの支払に追われ、心を病まないように、老後までの生活設計まで見据えたマイホーム計画もサポートいたします。

01

Material漆喰

現代においてクロス等の普及によりシックハウス症候群や化学物質過敏症などの健康被害が問題となっており、建築素材や基準の見直しが国内外でも重視されるようになりました。

無添加漆喰は、調湿性や脱臭性を持ち、有害物質を吸着・分解する性能もある体に害のない自然素材です。メンテナンスもしやすく長寿命の素材なので修繕費などランニングコストも抑えられます。

まずは深呼吸
してみてください

漆喰

漆喰の成分

無添加漆喰の主成分は石灰岩、貝殻、スサ(麻)、ぎんなん草(糊)で、一切化学物質を使用していません。

石灰岩や貝殻を窯で焼くと、「生石灰」(炭酸カルシウム)になります。これに水を加えると、発熱膨張して「消石灰」(水酸化カルシウム)に化学変化します。この消石灰に、ぎんなん草などを加えたのものが漆喰です。漆喰に水を加えて壁に塗りつけると、乾燥して空気中の二酸化炭素と化学反応し、再び元の石灰岩と同じ成分の炭酸カルシウムに戻っていくのです。つまり、漆喰の壁=石灰岩です。いわば、カルシウムに固まれて暮らしているようなものです。

漆喰の7つの良いこと

  • 1化学物質を分解
    シックハウス症候群の原因といわれる揮発性有機化合物を、吸着し分解してくれます。
  • 2優れた吸湿・放湿性
    空間の湿度を適度に調節することで結露を防止し、建物の耐久性を維持します。
  • 3強アルカリ性による殺菌機能
    主成分の消石灰の作用により、細菌の生育・増殖を抑え、カビやダニの発生を防止します。
  • 4耐火性
    ほとんど無機の不燃性の素材で構成された防火材で、化学建材のように有害ガスが発生することもありません。
  • 5修繕費が抑えられる
    メンテナンスがしやすく、また色褪せる事もなくタバコのヤニなどでも汚れず、真っ白なままを保ちます。
  • 6掃除がしやすい
    漆喰は静電気を帯びません。ホコリや花粉が天井や壁に吸着せず床に落ちるので掃除がしやすくなります。
  • 7意匠性
    漆喰の成分の炭酸カルシウムが結晶となり、光を乱反射し漆喰独自の白い輝きを放ちます。
姫路城
真っ白な漆喰の姫路城(兵庫県)

5000年の歴史があります

日本や世界のいたる所で古くから壁材として使用される漆喰。歴史的建造物に漆喰が使われていることが多く、それらは今も美しさを保ち残っています。このように、漆喰を使った建物は長い年月を経て“長持ち”していることが分かります。

Material無垢

合板は安価で様々なデザインがあるのが特徴ですが、本来の木の特性を壊し、木をスライスした薄いべニア板を何層も重ね接着剤を大量に使用しているため、気化した化学物質の臭いがします。合板フローリングの接着剤の層を考えると、化学物質が及ぼす室内環境への影響は無垢材使用時の床面積と比較すると5倍~10倍ほどにもなります。家の中で大きい面積を占める床には化学物質のない体に優しい無垢材を使用します。

の素材は
実はとても大切

無垢材の種類

木には広葉樹(硬い木)と針葉樹(柔らかい木)があります。

複雑な構造をもつ広葉樹は、針葉樹に比べ多様な性質を持っています。広葉樹は、細かく小さな空洞があり、そこが通気層となり熱伝導率を抑え天然の断熱材になります。湿気が多い時は水分を吸湿し湿度を下げる効果、乾燥する冬は放出して部屋の湿度を上げる効果があります。

木材に触れた時にサラリとした爽やかな感覚があるのがそれらの効果なのです。内装材には断熱性や調湿性がある広葉樹を使用し、構造材には柔らかくしなりがあり、虫を寄せ付けない天然の化学物質を出している針葉樹を使用しています。

無垢材の4つの良いこと

  • 1体に優しい素材
    接着剤など化学物質を一切使用していません。アレルギーの心配は少なくなります。
  • 2調湿作用があり温度変化に強い
    木自身が生きている事で呼吸し、家の中の湿度を調整し快適な居心地良い空間を作ってくれます。
  • 3経年変化
    無垢材は時を重ねるごとに経年変化し、木目や艶が際立ち、より味わい深い表情になっていきます。
  • 4耐久性
    無垢材が耐久性に優れている事は歴史が証明しています。世界最古の「法隆寺」も檜の無垢材で作られています。

癒しの効果

森林浴をすると、リラックスして心地よくなるのは、樹木が発する芳香成分(フィトンチッド)の働きによるものです。フィトンチッドには、人間の自律神経を安定させる作用があると言われています。

この作用は樹木が伐採され、木材となっても失われないものです。
木造の住まいなら、中にいるだけで森林浴効果が得られるのです。

また、天然の木の年輪の間隔は「1/fゆらぎ」と呼ばれ、人の視覚に心地よさを与える自然が持つリズムだと言われています。ろうそくの炎の揺れ、小川のせせらぎの音、蛍の光り方、木漏れ日、心拍間隔などがあげられます。毎日の生活の中で何度となく目に入る木目が、住む人の気持ちをリラックスさせ、ほっとする安らぎの時間を運んでくれます。

02

Designパッシブデザイン

パッシブデザインとは、太陽の光、熱、そして風といった「自然エネルギー」を利用して、快適な住環境を実現する設計デザインのことを言います。

特に、年間相対湿度と年間日照時間が日本一の宮崎県ではデザインとプランニングが住環境を大きく左右します。リブハウジングでは、家の西側には極力、窓はとりません。
南側は冬場にできるだけ部屋の奥まで日差しを入れたいので大きな窓をとります。

ただし大きな窓を取ってしまうと夏場は高温になるので、できるだけ部屋の奥まで日差しを入れないように約1メートルの軒を出し深い庇をとるデザインにして熱を防ぎます。

一年中快適に
過ごせる住空間

パッシブデザインの
日射遮蔽について

パッシブデザインの日射遮へいは「夏に涼しく」の基本になります。また冷房時に取り除く熱を減らすという意味で、省エネルギーにつながります。「断熱は冬の基本」、「日射遮へいは夏の基本」と言われるくらい、「断熱」と「日射遮へい」は大事です。特に南国といわれる宮崎県・鹿児島県などは、太陽の日射量が多くパッシブデザインの「日射遮へい」が重要になってきます。

※逆に、北海道・東北などの寒い地域は、太陽の日射量が少ないので「断熱」が重要になります。

  • 日射遮へい日射遮へい
    断熱性能を高めると夏涼しくを実現するために何より重要なのがこの日射遮蔽です。
    特に「断熱性能(保温性能)」を高めていくと、「夏の室内が暑くなっていく」という現象が起きるのですが、この問題を解消するには日射遮蔽のデザインと屋根の遮熱をしっかり考えることが何より重要です。
  • 断熱断熱
    しっかりと遮熱性を高めた上で、断熱性能を高めると、建物全体の保温性能が向上されることで様々な大きなメリットを与えてくれます。逆に一定の断熱性能が確保されないときのデメリットがとても大きいため建物に一定以上の断熱性能を組み込むことが必要となります。
  • 昼光利用昼光利用
    昼間の太陽光をそのまま光として利用し、人口照明に頼らず室内を明るくし、自然光による快適な明るさを実現させるを目的としています。居室にはできるだけ2面以上の採光が取れるように設計します。また、1階南面から採光が難しい場合には、吹き抜けなど様々な手法があるのです。

外観デザイン

一言にデザインやプランといっても、その内容には大きな違いがあります。

業界の半分ぐらいは資格のない営業マンがプランニングしています。それと同じぐらい多いのが、建築士の資格は持っているが、設計の仕事を専業でせずプランニングしているのです。すなわち多くの場合、アマチュアの人がプランニングをしているという事になります。

プロの建築士とは、デザインやプランニングを専門で行い生業とされている人達です。また建築士にも1級・2級・木造建築士と規模や用途によって分かれています。木造建築士は小規模の木造建築、二級建築士は木造には限りませんが小規模の建築物、一級建築士は全ての建築を設計可能です。

設計の仕事も大きく分けて3つの分野があります。1つは意匠設計、2つ目は構造設計、3つめは設備設計の3つに分かれています。住宅のプランニングをするにあたりプロと呼ばれる人は1番目の意匠設計を専業としている人です。

より深く建築を学んだ1級建築士で、この意匠設計を専業としている方を私たちは“プロ”と呼んでいます。建築士であっても専業で設計をしている人と専業ではなく片手間でしている人とでは出来上がるものに当然大きな違いがあります。

だからリブハウジングのデザインはプロの建築家とプランニングをするのです。

                

03

Performance気密・断熱

夏は涼しく
冬は暖かく

気密性・断熱性の悪い家はどんな家

高気密とは家に無駄な隙間がない状態の事を言います。高断熱とは外壁・屋根・基礎や窓などから寒さや暑さの影響を受けにくい状態の事です。

気密性、断熱性の低い家は、湿った空気が入り結露が発生してカビやダニが繁殖しやすくなります。またそのカビが構造材などの木を腐らせる原因にもなります。つまり家の寿命が短くなってしまうという事です。

無駄な隙間や欠陥がある家とは室内からは空気が漏れ、外部からは空気や湿気の流入がたえずあるため、夏は暑く冬は寒い冷暖房効率の悪い住環境となり寿命の短い欠陥住宅となってしまいます。

気密性・断熱性の良い家はこんな家

気密性、断熱性を高めるために、断熱は基礎、壁、屋根で断熱します。基礎については、板状の断熱材を基礎の立ち上がりと底版をL字に外周を断熱します。

壁、屋根については、耐力面材を隙間なく貼りできるだけ無駄な隙間を造らないようにして、発泡断熱材を隙間なく吹付けます。

窓ガラスも空気層にアルゴンガスを注入した複層ガラスなどの熱を伝えにくいものを標準で使用します。そして日差しの強い、家の南面と西面は赤外線を室内に入れない透過率の高い遮熱複層ガラスを使用します。反対に東面や北面は積極的に日差しを入れたいので、断熱複層ガラスを使います。

家の性能は数値だけではわかりません

私たちは、気密性・断熱性に関して明確な目標を持っています。
目標とは宮崎県(宮崎市・都城市)で家を建てて快適な生活をする為に必要な数値です。

気密性はC値、断熱性はQ値・UA値で表します。
しかし、気密性・断熱性だけでは宮崎県で快適な住環境を造る事は出来ません。プロの建築家が造るパッシブデザインが必要であり、日本一の日照時間である宮崎県では屋根遮熱工法で断熱材を高温にしない事も快適な住環境を造る上で重要なのです。

  • C
    0.5(㎠/㎡)
  • Q
    1.8(W/㎡k)
  • UA
    0.5(W/㎡k)

BELS

Performance耐震

地震に対する
安心の目安
知りましょう

地震に強い木造住宅

耐震強度や安全性を考えると鉄筋・鉄骨の方が強く、木造は弱いと考える方も多いのではないでしょうか。しかし実際は構造と耐震性は直結しておらず「適切な構造設計」であれば木造でも鉄筋コンクリート以上に耐震性が高くなるのです。

例として、法隆寺が木造なのにも関わらずこの地震列島において1300年も建在です。
内閣府の情報によると、世界全体におけるマグニチュード6以上の地震のうち、日本で発生するのは実に20.8%。その過酷な条件に適した建築方法が1300年以上前に確立され、今なお耐震性の高さを実証し続けているわけです。しかも現存する木造建築物のなかでは、日本最古どころか世界最古です。

耐震等級

耐震等級とは、国土交通省が定めた住宅性能表示制度における耐震性能を示す基準値です。耐震等級は1~3に分けられていて、耐震等級3が最高等級となっています。

建築基準法では、数百年に一度程度発生する地震による力が定められており、この力に対して倒壊しない程度のものを「等級1」としています。言い換えると、建築基準法で定められている基準が耐震等級1となり、等級1以上であれば住宅を建てることができるということになります。そして、耐震等級2はその1.25倍、耐震等級3は1.5倍の耐震性を表す数値となります。

リブハウジングは最高等級の耐震等級3相当!

リブハウジングの耐震基準は最高等級の耐震等級3相当になります。

建築基準法レベルの耐震等級1でも、数百年に一度の地震で倒壊しない程度の強度はあります。数百年に一度の地震とは、東京の場合、震度6強から7程度に相当し、関東大震災時の東京、阪神淡路大震災時の神戸で観測された地震の揺れに相当します。つまりその地震力の1.5倍の力でも倒壊しない強さをもっている耐震等級3のお家は、突然の地震からそこで暮らす家族を安全に守り、本当の安心とともに暮らすことができます。

04

Construction構造

建物の構造は主に木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造があります。

日本で主要な住宅構造といえば木造建築です。日本の建物の約8割はこの建築構造で建てられています。木造住宅は古くから日本人の生活に寄り添い、コストや施工期間、環境配慮を踏まえると、最も日本の風土に適した工法といわれています。

本当に大切なのは
見えないところ

木造住宅の寿命は短い?長い?

国土国交省では法定耐用年数は「木造=22年、鉄骨=34年、RC=47年」とありますが、これは「安全性が保てる期間」を示すのではありません。「建物が完成してから解体されるまでの期間」の平均値なので、日本では木造は建替えを行うケースが多いので短くなっているだけなのです。

適切なメンテナンスが必要ですが、今の木造建築よりも耐震性能の低い古民家でも100年以上も安全性を保っている建物がたくさんあります。一戸建ての建物の検討する際に構造だけで「耐久性」を考慮する必要はないでしょう。

比べてみると?

  • 1建築コスト
    木造・鉄骨・コンクリートの建築コスト比較
    一般的に内装のグレードを合わせて比較した場合、木造<軽量鉄骨造<コンクリート系の順に建設費が高くなります。建築にかかる費用を考えると、圧倒的に木造住宅の方が安くなり、固定資産税などの維持費も、木造の方が安くなります。
  • 2断熱性・調湿性
    木・鉄・コンクリートの断熱性比較
    木材は鉄やコンクリートに比べ熱伝導率が低く断熱性の高い素材です。木の熱伝導率はコンクリートの1/15、鉄の1/483であるため、結露を起こしにくい最も住宅に適した材料といえます。
    また、湿度を調整する機能もあります。梅雨や湿気の多い時期も快適に過ごすことができ、冬は乾燥し過ぎる事もなく、寒い時期でも床や壁に熱を奪われることが少ないのです。
  • 3耐火性
    木材耐火イメージ
    木造住宅というと、火災に弱いというイメージがあり、不安要素となりがちです。木は確かに燃えます。しかし、木が燃えるには、かなりの時間を要します。
    鉄では火災の熱に晒されたとき5分ほどで急激に強度を失いますが、木材では15分が経っても元々の60%の強度を保っているという実験結果もあるのです。
  • 4耐震性
    耐震設計イメージ
    耐震強度や安全性を考えると鉄筋・鉄骨の方が強く、木造は弱いと考える方も多いのではないでしょうか。しかし実際は構造と耐震性は直結しておらず「適切な構造設計」であれば木造でも鉄筋コンクリート以上に耐震性が高くなるのです。

Construction工法

建材のほとんどがアメリカで開発され、その後日本で取り入れらています。
そのアメリカで見直されたてきた工法(通気、防水、遮熱の工法)が今の日本で一般的に行われているのが現状で、そもそもその工法すら取り入れられていない場合もあるのです。

商品は日々進化し、工法も日々見直されています。よりよい家づくりをする為には最新の情報収集が欠かせません。日本だけに限らずアメリカ現地を拠点とする商社との繋がりなど、リブハウジングでは様々なネットワークや外部研修などを通して、今の宮崎の気候・環境で最も最適な家づくりとは何かを考え、そして実践し、進化し続けることを大切にしています。

壁の中って
どうなってるか
知っていますか?

構造イメージ

屋根・外壁通気工法

屋根や外壁の内側をたえず空気が流れるよう設計しています。建物の躯体と外壁の間に通気層を設けることで、壁体内に水分や湿度が溜まることを防ぎます。これにより、壁体内の内部結露を減らすことができ、建物の耐久性を向上させることができます。
また、躯体の外側に特殊な透湿防水シートを貼り、空気の移動を室内側からの一方通行にしています。

リブハウジングで使用する透湿防水シートは夏場の逆転結露を考慮して、屋外から屋内への透湿を抑え、室内側からの透湿すなわち「調湿」という特性に着目し季節を問わず躯体内の健全性を維持することができる特殊な素材を使用し結露を防ぎます。

※結露は家の耐久性を著しく劣化させるので注意が必要です。

基礎断熱・屋根断熱工法

基礎は気密シートを使い、土台と基礎の間にすき間を開けない基礎断熱とすることで、床下の湿度をコントロールし乾燥した状態を常にキープしています。日本一の日照時間である宮崎県では、屋根の構造が夏の暑さ対策には一番重要なポイントとなります。

放射熱の70%を受ける屋根は断熱層の外に遮熱シートを張り、遮熱シートで紫外線や熱を跳ね返し通気層から熱を逃がします。壁から屋根に向け通気層を取ることで空気の流れをつくり、壁・屋根の断熱材を常に常温に保ち室内の温度の上昇をおさえます。

防蟻処理

防蟻処理は土台に白蟻に強いヒノキ材を使い、舐めても安全なホウ酸を使ったシロアリ防蟻処理をしています。

私たちに聴かせてください。
ご家族の理想の住まいのこと。

初めての家づくりはわからないことがいっぱいですよね。
リブハウジングでは、ショールームで家づくりの無料相談ができる、「おうちコンシェル」を実施しています。

土地探し、住宅ローン、間取りのこと、家づくりの疑問、不安など、
ご来場予約いただいたお客様のスケジュールに合わせた時間に、
ゆっくりとご納得いただけるまでご案内、ご説明をさせていただきます。

土日も開催しておりますのでご希望の日時でお気軽にご予約ください。

QUOカード

来場予約特典

ホームページからのお申し込みで
QUOカード(500円分)プレゼント!

  • ※特典は初めて申し込みされる方のみとさせていただきます。
  • ※アンケートのご記入にご協力をお願い致します。
  • ※家づくりに必要なことをお伝えしお客様からのご相談、ご質問にお答えいたします。おおよそ2時間程度のお時間を目安にしてください。

おうちコンシェルの
ご予約はこちらから

PAGETOP

  • 都城ショールーム

    〒885-0006 宮崎県都城市吉尾町53番地1

    TEL: 0986-38-5226 /
    FAX: 0986-38-5264

  • 宮崎ショールーム

    〒880-0916 宮崎県宮崎市恒久956番地1

    TEL: 0985-34-9300 /
    FAX: 0985-34-9310

0120-447-129